避難の材木小屋跡

慶応2年1月23日(1866)寺田屋に宿泊していた土佐藩出身の坂本竜馬と長州藩士三吉慎蔵が伏見奉行の捕手に襲撃された事件。

大乱闘の末、龍馬が負傷しながら屋根づたいに戸外に出て、車町から堀川端にたどりつき、隠れた材木小屋跡です。

・最寄り駅 京阪本線「伏見桃山」徒歩10分/京阪本線「中書島」徒歩10分/近鉄京都線「桃山御陵前」11分
・地図 http://goo.gl/GKIc6y
*情報は記事を書いた時のものです。
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